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最初はブリスベンの[Shafston International College]という所で、2週間の研修を受けました。そこでは、同じ学校の友達もいたので、あまりホームシックにもなりませんでした。ホストファミリーの人もとても良い人ですぐに溶け込めました。でもまだ言いたいことが言えなかったり自分から話しかけるのに少しとまどったりはしました。2週間だけでしたが、アデレードに旅立つときは、ホストファミリーとの別れがさみしくて旅立つ2日前から泣いてました。
アデレードでは、最初学校に行く緊張とブリスベンのホストファミリーとの別れがさみしくて3日くらい泣いていましたが、アデレードのホストファミリーもとても良い人で、学校も日本人がいたので、毎日とてもたのしいです。私は、バトミントンを小さい頃からしていたので、バトミントンのクラブに入りました。クラブの人数は少ないのですが、とてもみんな上手で日々トレーニングのため走り込みにいったりもしています。学校の授業はISECという留学生クラスのため結構簡単ですが、次のタームからメインクラスなので少し不安です。アデレードは、日本人が少ないと聞いていたのですが13人もいるので、今はまだ日本人の子と一緒にいます。でもメインに入ったらオージーの子と一緒にいることを願いたいです。
それと、今度のSAの大会で(バドミントン)ベスト5に選ばれたらタスマニアに行けることになりました。なのでもっと努力しなくちゃです。色々なことに挑戦したいです。
彼女が留学したプログラムはこちら【オーストラリア1年間留学プログラム】
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